iDeCoなら
年間

82800円
節税できる!

老後に向けた
資産形成をはじめよう!

運営管理手数料0円

※企業年金に加入していない年収650万円の
会社員が、毎月2万3,000円を積み立てた場合

iDeCoとは?

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、
毎月つみたて投資をすることで
節税しながら老後資金の準備ができる、
お得な制度です。

毎月5000円からの少額でOK!

自分で選んだ商品に、自分で決めた金額を毎月つみたて投資することで、老後の生活に向けて資産形成をすることができます。

年間8万円の節税効果も!

お得すぎる
節税メリット

iDeCoで積み立てた掛金は、
全額が所得控除の対象となります。
そのため、課税所得(税金が課される所得)を
低く抑えることができ、「住民税」と「所得税」を
大幅に軽減することができます。

会社員Aさんの 予想節税効果は?

会社員Aさんの場合

年齢

32歳

年収

650万円

iDeCoの掛金額

毎月2万3,000円

iDeCoの掛金額

毎月2万3,000円

12ヶ月

年間の所得控除額

27万6,000円

所得税 20% + 住民税 10%

年間の所得控除額

27万6,000円

30%

年間の節税額

8万2,800円

60歳までの28年間の節税効果は!?

60歳までの28年間の節税効果は、231万8400円
自分ならいくら節税できるか見てみよう!
節税シミュレーション

掛金の上限額は就業状況などによって異なります
詳しくはこちら

その他にも以下のような
お得すぎる節税メリットがあります!

運用益の全額が非課税に、受取時も税負担を軽減

なぜ今、iDeCoが
必要なのか

ずばり、老後の生活費において、公的年金(国民年金や厚生年金)だけに頼るのは難しくなることが予想されているからです。

2019年に大きな話題となった老後2,000万円問題について、図解と一緒に詳しく見てみましょう。

「老後夫婦2人の平均的な生活費」と「公的年金を含む標準的な老後収入」の2つを比較すると、毎月5.5万円が不足するという試算が金融庁の金融審査会より発表されました。

それが仮に30年続いた場合...約2,000万円が公的年金だけではまかなえないことがわかります。

公的年金だけでは足りない老後資金

毎月の不足額5.5万円

multiply

60-90歳の30年間

equal

約2,000万円

総務省統計局「家計調査報告」を元にした、平均的な老後の生活費と収入の差額
  • 総務省統計局「家計調査報告」(平成30年2月16日)のデータを元にLINE証券株式会社が作成
  • ※夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦のみの無職の世帯の場合を想定
  • ※各数値は百の位で四捨五入しているため、各種合計値に多少の誤差が生じます
  • ※上記は過去の数値であり、将来の数値を保証するものではありません

一方、iDeCoを活用して毎月2万3,000円を積立投資し、年率5%リターンで運用した場合、31年後には856万円の元本を2,040万円まで増やすことができます。

このように、iDeCoを活用して資産運用をすることで、老後の生活に備えることができるのです。

年率5%、3%による積立運用投資と定期預金の比較

LINEのiDeCo

5つの魅力ポイント

ポイント1

インターネットで加入申込が完結!

「LINEのiDeCo」では、加入申込の手続きが
インターネット上で完結するので、
簡単に始めることができます。

ポイント2

90年以上の歴史を誇る 野村證券の運営だから安心

「LINEのiDeCo」は、90年以上の歴史を誇る業界
最大手「野村證券」が運営管理機関として
運営しています。

ポイント3

LINE証券口座をお持ちの場合、 最短5分で簡単に申込できる!

LINE証券に口座をお持ちの場合、
登録済みのお客様情報を引き継ぐことで、
簡単&スムーズに「LINEのiDeCo」の
加入申込手続きが行えます。

ポイント4

運営管理手数料が0円!

「LINEのiDeCo」では、誰でも条件なしで
運営管理手数料を0円としています。

ポイント5

充実した運用商品ラインナップ

低コストなインデックスファンドをはじめ、受賞歴のあるアクティブファンドなど、厳選された充実のラインナップ。

先進国の株式や債券に加え、REITなど資産分散が可能な幅広いラインナップとなっており、また
iDeCoという制度の特徴を活かした「ターゲットイヤーファンド」を採用しております。

「LINEのiDeCo」のはじめ方

かんたん4ステップ!

  1. 1

    メールアドレスのご登録

  2. 2

    メールアドレス宛に発行されたリンクをクリックし、加入資格診断・お客様情報の入力・本人確認書類のアップロード等を行う

  3. 3

    国民年金基金連合会による1~2ヶ月程の審査後に届く以下2点を受け取る

    • 審査結果のメール通知
    • 口座番号やパスワードが記載された郵送の書類
  4. 4

    運用商品と掛金配分を決めて、運用開始!

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